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​組合概要

■組合名    インドネシア技術開発協同組合(Indonesia Skill Development Association)
■所在地    〒286-0045 
     千葉県富里市七栄654-324  
     TEL:0476-94-5672 
     FAX:0476-94-5673
■設立    2020年4月6日
■出資金 10,000,000円

■地区    東京、千葉、神奈川、埼玉、群馬、
    大阪、富山、岐阜、福島、香川、
​    愛媛、静岡、沖縄、福岡、宮崎など
■事業内容    
・インドネシア人技能実習生及び特定技能外国人の受入れ,支援
・日本語をインドネシア語の通訳、翻訳
・インドネシアに関する市場調査、コンサルティング、マッチング
​・その他組合員の為の共同事業

■許認可    
・外国人技能実習機構 監理団体許可
 許2004000203
・関東経済産業局 関産認協 第2738号
・国土交通省 国関整建一産 第2576号
・関東運輸局 関観企 第71号
・出入国在留管理庁 
​ 登録支援機関許可 24登-011231
・インドネシア側認定送出機関    
 LPK GARUDA SURYA MANDIRI
 OTIT送出機関番号    IDN000435

​理念

私たちは​「三方よし」の理念に基づいて行動しています。

技能実習生も受け入れ企業も全員が幸せになれるように努めるのが私達の使命です。

その為には、皆がしっかりコミュニケーションを取り、お互いを理解しあう必要があります。

​分かり合うことで、その人のために行動ができるようになります。

そして、かけがえのない存在になっていくと信じています。

人を通してインドネシアと日本がより深くまで友好関係を築く一助となれば幸いです。

​インドネシア技術開発協同組合 スタッフ一同

​監理団体の業務運営に係る規定の写しはこちら

エグゼクティブアドバイザー
■稲福 正直 Masanao Inafuku
アソシエイツ稲福国際行政書士事務所 代表行政書士
https://associates.tokyo/
外国人材の在留資格・特定技能制度をはじめ、外国人材の適正な受入れと活躍を支援する国際行政書士。
法務・制度面から外国人材と受入企業双方が安心して成長できる環境づくりをサポート。

■多根 和宏 Kazuhiro Tane 
起業家/スタートアップ支援 公益財団法人国際人財機構 アジア・地方創生活動家 
・1977年 島根県出雲地方生まれ 
・現在はベンチャー・スタートアップ支援に従事 
・公益財団法人国際人財機構にて、アジア領域での人文交流・日系スタートアップ支援、
 地方とアジアを直接つなぐ活動を展開 
「地方とアジアをつなぐことが、地方創生の入口になる」



■平岡 秀之 Hideyuki Hiraoka(68歳)
・1998年からの国際交流・ボランティア実績:
 単なるビジネスの枠を超え、長年にわたり草の根レベルから国境を越えた信頼関係と異文化理解を構築してき    
 た本物の国際経験。
・大手上場人材派遣企業での従事:日本の人材ビジネスの構造や現場のリアル、そして業界の古い体質(課題) 
 を根本から熟知している圧倒的な知見。
・上場ソフトウェア開発企業の社外取締役:高度なコンプライアンスと企業統治(ガバナンス)の証明。地方企 
 業や大企業が最も重視する「クリーンで信頼できる組織」であることの絶対的な担保。
・最先端の国内AIベンチャーとのパートナーシップの協業を見据え、人材業界をテクノロジーで変革する実務的
 な実行力とネットワーク。

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